Adobe Creative Cloud コンプリートプランを導入したのとその理由

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どーもヨーラです。

ついにAdobeのアプリを導入しました。コンプリートプラン。

 

 

Adobe Creative Cloud コンプリートプラン

 

Adobe Creative Cloud コンプリートプランとは

 

画像、映像などでは屈指の知名度と実力を誇るAdobeです。イラレとかフォトショとかですね。以前はそれを購入してそれで終わり、というシステムだったのですが、今は月額定額制になっていて、常に払い続けるのですが、そのかわり常に最新のアプリを使用できるというメリットもあります。単体プラン、コンプリートプランが選べて、3つ以上使うのであればコンプリートプランの方がお得、というシステムになってます。

 

導入した理由

 

使わないでもやるためにあれこれやる時間と手間がもったいない

 

例えばペイントソフトでも他に無料の代用アプリはあるし、Mac専用のもっと安価なアプリもありますが、やはり第三者とやりとりすることを考えるとどうしても代用の域を出ないんですよね。入稿もai形式じゃないとダメな時もあるし。

で、今までアドビ以外の方法でどうにかこうにかやってきたのですが、もうその方法を探したり試行錯誤する時間がちょっともったいないなと思って。イラレやフォトショの操作自体は以前の職場で使っていたのもあってすぐ使えるし、もう良いかと思って導入しました。

あと動画編集ですね。これまではiMovieでやっていたのですが、やはり無料版、制約がかなりありました。動画編集についてそんなに詳しいわけではないのですが、それでももうちょっと、「こうしたいんだけどなー」というのが多くなってきて、Final Cut ProかPremiereProか考えてたのですが、どうせならコンプリートプランにして全部使ってやろうと、思い切って導入してみました。

 

付加価値をつけるのが自分の強みになる可能性

 

これまで29年生きてきたなかでの自分の強みとして、「やればわりと何でもできるし、実際にやる」

なんだと思ってます。このなかで「実際にやる」というのが重要で、だいたいみんなやればできるんですよね。でもみんなだいたいやらない。実際にやるだけで、そこが強みになる。なので、実際にやるための機材、そして画像や映像の編集は、いまや音楽とは切っては切れないものなので、付加価値をつけていくために、導入しました。

 

試しに使ってみたい

 

ぶっちゃけこれがでかいです。コンプリートプランってもういくつアプリ使えるんだって話ですから。クリエイターの先端の人たちがどんなものを使っているんだろうって、すごく気になるところです。

 

おわりに

 

まず僕はPremiereProをいろいろいじってみようと思います。AferEffectも。

何か作ってほしいものがあったら僕に言ってください。安くやります。

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自分で作りたい方はこちら。


Adobe Creative Cloud コンプリート | 12か月版 | パッケージコード版

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